ベーコンとポテトのチャウダー ・チキンのオーブン焼き

前に会社でしつこいおじさんがいる、と書きましたが、最近その人は私に近寄ってこなくなりました。何故かと言うと私が思いっきり嫌な顔をしているからです。さすがに避けられていると気づいたのでしょう。前のようにしつこく話しかけてこなくなりました。

 

 

これで一安心と思っていたら、今度は同じ仕事をしている違う課の同僚が最近しつこくてとても嫌な気持ちになりました。その人とは話が合う時もあるのですが、最近は私に精神的に頼ってきて、愚痴を言ってばっかりなので嫌になりました。

 

 

その人は40代で独身の男性なのですが、未だに実家暮らしをしていてお母さんにお弁当を作ってもらっています。なんて幼稚なんだと正直思っています。しかし性格がいい人なのでたまに話していたのですが、やはり話しているうちにあまりにも未熟だなぁ、と思う事が増えて来ました。

 

 

例えば土曜日に子供とバーベキューをした、と言う話をすると「いいなぁ、うらやましい。結婚してて子供いていいなぁ。」とひたすら羨ましがります。しかし子供を育てると言う事は楽しいことよりも責任の重さの方が多く、本当に大変です。

 

 

それなのに彼は子育ての楽しそうな面だけを見て羨ましがるので、話が通じないな、と思いました。彼のように自宅に住んでお弁当まで作ってもらって家事も何もしない人には子育ては到底無理でしょう。

 

 

仕事もし、家事もし、さらに子供の面倒を見る必要があるのです。それが親の責任です。彼のような甘ちゃんには絶対にできません。

 

 

おとといも昨日も今日も私の机のところに来て話しかけてきて、それが結局愚痴だったので、思いっきり嫌な顔してしまいました。そしたらさすがに気づいたらしく、「忙しそうだから帰るよ。」と言っていじけて帰っていきました。なぜ私がいつも愛想良く対応しなければいけないんでしょうか? 私には何の得もありません。

 

 

どうでもいい他人の男の話を聞く労力があったら、自分の子供の話を一生懸命聞いてあげたいです。そのための労力を残しておきたいんです。

 

 

そんなことを思っていたら、前にしつこかったおじさんといい、その同僚といい、2人とも「さそり座」だということに気づきました。世の中のさそり座の男性には申し訳ありませんが、この一件で私のさそり座男性に対するイメージは「しつこくて精神的に頼ってきてうっとうしい。」と言うものになってしまいました。

 

 

さて今日のメニューは、「ベーコンとポテトのチャウダー ・チキンのオーブン焼き」でした。

 

 

まず「ベーコンとポテトのチャウダー 」ですが、とてもおいしくいただきました。具がたっぷりで味付けもちょうど良く、肌寒くなってきたこの頃にぴったりのメニューでした。

 

 

シチューの中に野菜を入れると何故かたくさん食べることができます。さらにただ野菜などを切って煮込むだけだったので楽ちんでした。これから寒くなるのでたくさん煮込み料理をどうしてほしいと思います。

 

 

次に「チキンのオーブン焼き」ですが、これは電子レンジで温めるだけだったのでとても楽でしたし、チーズが乗っている肉の揚げ物なので子供が喜びました。このようなフライは子供から大人まで好きな人が多いと思います。

 

 

この頃は完全にろくにメニューも見ないで全てラビュを注文しています。うちの家庭には合っていると思うのでこれからも注文し続けようと思います。

 

 

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